« 無責任症候群3DS | トップページ | 日本を近視社会にし続けるパズドラ »

2018年8月25日 (土)

任天堂の製品などは視力低下の最大原因

視力が悪くなることを防ぎ、視力回復へ緒をつかむには、近くを凝視するという生活習慣を見直さなければなりません。読書も近くを見続けますが、本の場合視点移動やページめくりと言う作業があります。 適度な間隔でブレイクが入るので目の負担は軽減されます。こうしたことから考えれば瞬きもせず、長時間、依存症的に小さな有害光線を発する画面を見続ける 任天堂の製品は最悪です。



自分のこどもの視力に異常が出るとなにかと不安です。だから親がこどもの視力低下について危険性を認知したならば、こどもの近視になる確率が低くなるというわけです。

なんといっても心理的問題でやられます、これで親は慌ててしまいます。そうしてなんとか視力を回復させてやりたいと考えます。良い視力回復の方法はないのでしょうか?

恐ろしい眼科の落とし穴





眼を悪くする原因は、近くのものを長時間見続ける、これが視力にとって最悪のことなのです。

ところが 長男長女などが視力に異常なしの場合、つまり眼の焦点が近くに固定された状態を続けると、水晶体の厚さ調整している眼の筋肉が固まってきます。こういう生活習慣を続ければ次第に眼は近視化していくというわけです。したがってスマホアプリなどのゲームは、子どもの視力を喰い物にしているのです。でも子どものうちなら視力回復の良い方法があります。

年少の兄弟姉妹が、眼を悪くする可能性が大きくなります。

こどもの視力低下が増えています。早急な対策が必要です。子供の近視で注目すべきは、兄弟姉妹だと、最初の子が仮性近視になると、二番目以降の視力は割と安全です。つまり親が近視、仮性近視についての知識が不足していると、子供の視力が悪くなりやすい傾向があるというわけです。

« 無責任症候群3DS | トップページ | 日本を近視社会にし続けるパズドラ »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/2173617/74095065

この記事へのトラックバック一覧です: 任天堂の製品などは視力低下の最大原因 :

« 無責任症候群3DS | トップページ | 日本を近視社会にし続けるパズドラ »